院長のひとりごと

院長の独り言

早いもので1983年に開業して24年がたちました。また、新しく建設したイリエビルも
12年が経ったのです。あっという間でしたよ。その間に一子を儲け、その息子太一も今は東京医大の5年生となりました。悲しいことに2006年に母を失い、寂しい思いをしましたが残された父は大変元気なのが幸いです。
今日から不定期に、気になった出来事や思い出を日記風に書いて見たいと思います。
人間としての入江を少しでも理解して頂けると幸いです。

 入江家のペット「ベッカム」