院長のひとりごと

院長のひとりごと

1月8日よりスタッフも出揃い、オペを含む通常業務が開始されました。また12月に中断していた入江歯科医院恒例の早朝勉強会も再会されました。今はインプラントの模型実習を行っておりますが勤務医はともかく研修医の黒田先生は訳が判らない状態で疑似オペを行っておりますがさすがに眼差しは真剣です。勤務医の先生方は、2年の間毎日のようにインプラントにたずさわったせいかかなりのレベルに達しているようです。国際インプラント学会の認定医の医局長は入江ではまだ一時オペはさせていませんでしたが、近い将来入江でもオペレーターとして活躍して頂ける日も近いでしょう。24年前の私を思い出しますが、実は大きな違いがあります。それは僕の場合休診にして100万以上の費用を払って英語で学んできたということです。(入江の勤務医は幸せだと思います(笑))
詳しくは「よみがえれ私の歯」をどうぞ!