院長のひとりごと

院長の独り言

仕事
私の主たる仕事といえば「インプラント」に尽きると思います。
1984年にスウェーデンのブローネマルクインプラントを学んで帰って
きてから1~2年はインプラントを受け入れてもらえた患者は私の父と母だ
けでした。患者様にインプラント治療を提案すると「先生、そんな事聞いた
事ないけど体はおかしくならないの?」などと言われてしまう始末でした。
なにしろ同業の先輩や友達に「何、それ」なんて言われてたくらいですから。