院長のひとりごと

院長の独り言

2000年代に入ってから、インプラント希望の患者様が増え今現在は1日に平均2本のペースでインプラントを埋入しています。治療が終わって患者様の喜ぶ顔を見ると20数年前にブローネマルク博士に教えを受けた事を本当に良かったと思います。あの時は波多野先輩に誘われたのがきっかけでした。ブローネマルク教授との出会いがなかったら現在の入江はなかったかもしれません。波多野先輩ありがとうございました。そしてブローネマルク博士、ありがとう御座いました。


1984年スウェーデン イエテボリにて